2018 新年初詣は近場で”土佐稲荷”へいった!

実際 岩崎は船会社も有名でよく知られてるが、 船で儲けたわけではなく <h7>デノミ</h7>で儲けたと聞いてるが、 新しいお金に日本が帰るときに、政府あたりからの情報で  前もって知ったうえで 旧貨幣を大量に買い集めて  新貨幣に買えた時の利益が莫大だったというこで  その時の資産が三菱の資源になったと

12月の晴れた日に ”奈良国立博物館”にいって!

ここは、奈良公園の中にあるって感じの場所。 鹿さんだらけです・・・。 観光客が めっちゃ多いところ、 そりゃそうだね <h7>奈良公園</h7>ですから。 大阪から、<h7>40分ぐらい</h7>でこれます・・・。 奈良に抜ける トンネルがある高速道路で一直線です。 この山の中の<h7>トンネル</h7>

奈良に来た! ついでにってか こっちが本命か”奈良少年刑務所” 2017 11月閉館

なかは見れないですが ご用のある方は  斜め向かいの<h7>鑑別所</h7>までってかいてあった・・・。 鑑別所もセットかい・・・。 ここには昔、悪い少年どもがわんさかいたんだね・・・。 <h7>”バッドボーイ”</h7>ってやつですか。 むかしって 50年前ぐらいは  あれ・・・<h7>暴走族</h7>

旧八木通商本社ビル、今は高層マンションになってますが、いまだにきれいな彫刻です。

<h8>バブル崩壊後、中小企業も減ったし</h8>  テナントに入る会社も経費削減っていってから もうずいぶん経つ、 大手銀行も社屋を売って 家賃を払ったほうがコストもやすく  一時的な大金も入るってことで、また、大阪は不景気になってから結構立つが、 個人のほうが生産性がいいのでしょうか?

船場ビルディングのパティオ かなりおしゃれなビルです。

当日は、日曜だったので  ビルが閉まってましたが、なかでいろんな催しものが  各事務所で行われていて その参加者とかの出入りで  なんとなく利用者のかたの好意で中に入れました。催しはやってますが、 そんな数も少なく その他の事務所はほとんど  休み的な感じだったので 結構しずか?な感じでした。

滋賀県近江八幡市にいった。アメリカ人のヴォーリズは偉い人でした。

近江兄弟社は、 メンソレータム 建築設計、海外の<h7>ピアノ</h7>はじめ  商品の貿易を根幹事業にしている。 彼の収益は、学校を作ったり、地域に役立つものを  キリスト教の信念に基づき いろんなものに投資している。 また、彼は戦後は<h7>敗戦国日本とマッカーサー元帥</h7>との交渉の間にもたっている。

滋賀県近江八幡市にいった。有名どころ”たねや”さんで昼飯を頂き。めっちゃ おいしかった。

メインの膳は、<h7>近江牛の角煮</h7>とか温泉卵・野菜のたいたの ・名物の<h7>赤い色のこんにゃく</h7>とか 全部で少しずつだけど  6品ぐらいおかずがついていて、湯葉のおすまし・おこわ飯の小豆じゃないやつ。 これが<h7>全部おいしかった</h7>。さすがにプロの味です。 本当、この値段なら

滋賀県近江八幡市にいった。最近はおしゃれになった近江八幡 クラブハリエにヒムレカフェ!!

また、この時期なので 店は全部  <h7>ハロウィン使用</h7>になっていました。 余計にいい感じでした。 建物は<h7>おしゃれ</h7>で 駐車場完備  でも満車で あとの車が入れなくなっていましたが・・・。 その奥に けっこう見ごたえのある 中庭があって  そこのよこでお茶ができるようになっている。

偉大なる?大阪市内の街並み、ビルがすごいので~す。本当!

最近はやりの(マイブームですが、)レトロ建築、 別名 <h7>近代建築</h7>がすごいです。 大阪全般に そういった建築物はありますが、 今回は特に 淀屋橋 北浜界隈です。 北浜界隈は さすがに 証券取引所があるせいか  金持ちが多い <h7>証券・保険・銀行</h7> ま、金融系ですが・・・。 ですから

抽選であたったってか、入れました。神戸市住吉にある”旧乾邸”、まさにこの時代です。

神戸市住吉 この界隈には 昔の金持ちの豪邸がたくさん建っていたそうで  この”<h7>旧乾邸</h7>”もそのひとつで、まさに金持ちの豪邸といった感じでした。 設計は 当時、人気の<h7>渡辺節</h7>さんで施工は 竹中工務店だそうです。 何がって やっぱ、この時期明治は  まだ、<h7>関西が経済の中心</h7>

三井住友銀行大阪本店営業部 夜景は絶景です。この北浜あたりのビル街の景色は、大阪で一番です。

周りに<h7>大阪フェスティバルホール</h7>とか、 向かいに中之島公園沿いに <h7>日銀、公会堂、図書館</h7>等があるが、 このあたりもレトロチックな古いビルがひっそりと立ち並ぶ。 なんとなく その中にいると<h7>海外にきたふうね感じ</h7>になります。 夜なら 車も止めれそうで 景色も堪能できます。

”いけフェス”、原田産業株式会社。昔の通勤途中にあったレトロビル 全然気が付きませんでした。

レトロな階段を上がると 応接や意味ありげな昔からの会議室とか  <h7>役員室</h7>みたいな感じの部屋があります。 昔風のこの窓から見るそとの街並み いい感じです。 この辺は、<h7>南船場3丁目</h7>あたりで  このビルの通りを左に 南に向かっていくと まさに”<h7>みなみ</h7>”という飲み屋街

”いけフェス”で 中之島の大阪ビルディング ”ダイビル”館内 ガイド案内です。よかったです。

当時のこの渡辺節はすごく有名で  最近行った<h7>神戸住吉</h7>の高級住宅街、住友さんとか乾汽船、 武田薬品さんとかのお金持ちたちが住んだ住宅街の家の建築も手掛けているし、 当時の売れっ子建築家でしょう。 この金持ち街にいって よかったのは、 <h7>日本の馬車の時代</h7>、明治維新以後の急激に変わった時代

函館にいったついでに 松前藩に行ってきた。城とか資料館を巡ってきた、ちょっと恐ろしいような 人たちの絵が印象的だった。

そのアイヌの人たちめいた 偉人なんでしょうが  そんな人々の絵が飾ってあった。 いかにも <h7>アイヌ人といった感じの人</h7>たちだ。 また、松前城は居城の名から<h7>福山城</h7>ともいうそうだ。 秋口の北海道は 天候がすこぶる良く  晴れ晴れとした快晴で 写真写りがすごくいい。

北海道松前藩にいってみた、五稜郭に続き期待大でしたが、いいですね。やっぱ、昔はいいですわ。

この時が 北海道の始まりかと思ってました。 違いました。 なんかね <h7>松前藩</h7>には <h7>近江屋</h7>とかもあって  船でのゆききで 滋賀県とかにも古くから交流があったらしい。 なので 近江屋があるし、 <h7>滋賀をまねしたとかで</h7> ゆかりのものも多いらしい。 このあたりは、風が強く 

函館の牧場、絵にかいたような高原のなかにある、牧場です。

函館の牧場に行ってみた。 やっぱ、函館っていうか  北海道は<h7>牛でしょ、乳製品がおいしい</h7>。 ミルク系、バターとかチーズとか もろ牛乳とか、 付随する製品 乳製品、<h7>チョコとか</h7>・・・。 そんで やっぱ牧場があるに決まってる  っていうことでいってみた。 車でゆっくりと山をあがっていく。