大阪築港の天満屋ビル 海遊館の近くです。

目次

  1. 海遊館に行くところの途中に大阪天満屋ビルがある。
  2. 海遊館に向けて左折する手前ぐらいにあります。
  3. ユニバとかレトロな赤レンガ倉庫とか結構オシャレな地域です。
  4. 丸窓を置いたモダンなデザイン
  5. モダニズムを感じさせる。


■地下鉄中央線沿いです。

海遊館に行くところの途中に大阪天満屋ビルがある。

大阪 海遊館に行くところの途中に 大阪天満屋ビル レトロな近代建築のビルがあります。この横のトンネルをくぐれば 南港に行きます。海底トンネルです。


■このアーチ感がいい。昔っぽい。

海遊館に向けて左折する手前ぐらいにあります。

このへんの天保山海遊館ができたころにこの地下トンネルができて 南港、北港の近代化っていうか?いろんな娯楽施設や、南港にいたっては、たくさんの住宅マンションができて 待ち状態になっていますが、まだまだ発展中です。そのトンネルの際ぐらいに このレトロビルはあります。トンネルをくぐらずにユーターンして 海遊館に向けて左折する手前ぐらいにあります。この天満屋さんの左隣も結構知られてるレトロビルです。二つ並んで立ってるって感じです。

ユニバとかレトロな赤レンガ倉庫とか結構オシャレな地域です。

このへんは、休日には最適の見どころ満載の地域になっていて、ユニバとかレトロな赤レンガ倉庫にある、レトロカーの展示してあるカフェとか トンネルをくぐって南港に行ってもいい。今回は天満屋さんの前に車を止めて写真をとりました。

丸窓を置いたモダンなデザイン

昭和10年(1935年)建築。当初は、天満屋回漕店の事務所兼住宅だった。茶褐色のスクラッチタイル、角に取られた大きなアール、丸窓を置いたモダンなデザインが印象的な建築物。

モダニズムを感じさせる。

現在も飲食店等に利用されている。港区では珍しい昭和初期のレトロ建築物で、モダニズムを感じさせる。丸窓や窓硝子が多く、明るい印象を与える。道路の嵩上げにより,従来の2階が主入口となっていて、2階はカフェに活用されており、地域に開かれた貴重な景観資源である。

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