awomb 西木屋町 ”アウーム”っていう木屋町の手巻き寿司店です。

目次

  1. 先斗町・木屋町界隈は大好きな場所です。
  2. ”アウーム”は木屋町にあります。
  3. プレートにのってるネタがきれいでかわいい。
  4. 軒をくぐって木の間を入っていく。
  5. 出てくるまで少し時間はかかりますが・・・。
  6. ”しゃり”が実においしいです。
  7. 巻きずしを自分で作って食べる。
  8. 近くに駐車場もあり、車でいきやすい場所。

先斗町・木屋町界隈は大好きな場所です。

京都の木屋町は、オススメの場所です。日本情緒があるというか、夜も昼もいい場所で 桜の時期は川沿いに桜が咲いて 葉が川に流れてすごくきれいですし、川っていっても小さな小川 せせらぎって感じのものですが、夜はこの辺は先斗町の裏あたりで 京都のいいお店がたくさんで せせらぎ沿いのネオンが非常にきれいで 木屋町はビルですが 先斗町の方にいくと京都らしいお店がいっぱいで いいかんじの街並みになる。いい街です。

”アウーム”は木屋町にあります。

”アウーム”は何店舗かあるみたいですが、木屋町店は 木屋町のはずれのほうで にぎやかなあたりではなく、結構ひっそりとしたところにあって、手巻き寿司ということでいいんじゃないでしょうか。お酒メインではあにですが・・・。


■住宅街のなか?あたりにある。


■入口はこんな感じ、予約でいっぱいです。


■木々の中をとおっていく。

プレートにのってるネタがきれいでかわいい。

ネタがプレートに乗って出てくるのですが その並び方がきれいで 女子人気のようなお店ですから 立地もこんな感じでいいんじゃないでしょうか?お店をみつけて わざわざ来たかいがあるって感があるっていうか・・・。

軒をくぐって木の間を入っていく。

軒の木のあいだをくぐって奥の方に入口がある、この風情・・・、いい感じです。お店に入って、1階、2階があって 1階は賑やかそうで 2階はテーブルを少人数でかこんでひっそりとといった感じです。やっぱ、人気店なので”要予約”ですが、すしネタの関係もあるんでしょう、そりゃ予約必要でしょう。


■お店の入口。


■ネタとしゃり このご飯がおいしい。


■ネタの並びがとてもきれいです。

出てくるまで少し時間はかかりますが・・・。

少し時間はかかりますが、出てきたものは色映えがして、きれいにすしネタが並んでます。それにのりとごはんっていうか、”しゃり”がついてくる。これを、のりにのっけて、ネタをのっけて 巻いてそんで食べる。巻きずしなんで・・・、そのまんまです。ネタの種類はプレートにのってるものが全部で、ご飯はおかわりありかな~。おいしかったのは、この”しゃり”。酢飯がおいしい。

”しゃり”が実においしいです。

お店の感じなのでしょうか、コミック的な酢飯のうまさ、お酢もあまさもきいてて、ストレートなおいしさ、わかりやすいって感じです。ふつう、寿司屋さんとかにいったら、やっぱ、大将はしゃり勝負だとか むらさき勝負とか思ってるふしがあるので しゃりもこってて分かりにくいというか 美味しさがちょっとわかりにくいですが、このお店のしゃりはストレートにおいしい。頂いてみる価値は十分あります。

巻きずしを自分で作って食べる。

ちょっと、まきづらいかな~。四角ののりにしゃりをのっけて ねたのっけて まきにくい・・・、写真で見るような感じで くるくるといきたいところですが、なかなかいかない。自分が不器用なのか?まきづらい・・・。それよっか、インスタばえする この見た感じ感、色映えする ネタが。この辺が注目点なのでしょう。

近くに駐車場もあり、車でいきやすい場所。

今回は車なので お酒がのめないのが残念ですが、巻きずしを食べるということなので お酒はなくていいと思いますが、刺身とかを単品で注文できるのであれば、お酒もおいしいとおもいますが。近くに駐車場もたくさんあるので 車を止めて少し歩くだけなので 行き易い、いい感じじゃないですか。

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