久々の”鳥取砂丘”でした。なんかい来たことかって?

何回来るのか鳥取砂丘

本当 何回来るのかわからないぐらいの この”砂丘”。人生で6回ぐらいは来てる感じがしますが・・・、どうでしょう。なんでかって やっぱ大阪から近いからっていうことでしょう。また、冬場は温泉もあるし、境港もありーので あとカニがおいしいし やっぱ関西人にとっては身近な”鳥取”なのですが。そんで、何回目かわからない鳥取に来ました。今年は市内の近代建築 ”仁風閣”とかが目的ですが、砂丘もついでにって感じでいいじゃないでしょうか。見てると乗りたくなる、リフトとかも乗ったりして 観光はやっぱリフトにのることかな~って。見てると何となく乗りたくなる。そんで 毎度の”らくだ”さんがありーので 観光のお客さんが親子で乗ってました。


■鳥取砂丘 いつもの風景


■どこまでいってんねん

砂丘は青森が一番

でも、なんとなく他の観光地と違って あれです、インバウンド 外人観光客が少し少なめではありますが、それでも少しはいましたが、大阪とか京都はすごい勢いで 海外の方が来られてますが、それほどでもないです。やっぱ、地元のかたや日本人観光客のほうが多い感じではありますが どうでしょう。砂丘は相も変わらずって感じで すごく遠くまで広がっていて みんながあるいていってる。砂がこんなにあるって やっぱ、珍しいんでしょう。そんで砂と遊んでる?たわむれてるって感じではあります。確かにこんなに砂が多いって なかなか見ないので珍しいのは同感!それは何回来ても そんな感じではありますが。
なので、鳥取砂丘って砂丘で一番かと思ったら そうでもなく青森に砂丘があるみたいで そこが一番らしいのだが。これが青森の”猿が森砂丘”っていうらしく、あれですか?よく青森とか そんな寒い所に行くとニホンザルが 温泉につかってるシーンをよく目にしますが、そんな意味で”サル”なのでしょうか?そんな感じがしますが。まさか猿がその 砂丘に出没するんでしょうか。これってみものか?砂丘に猿がいるって そうか そんな感じなのか、なんとなく行ってみたい感じもありますが。そういや~青森行きましたが、去年かおととしかに。その時に行けばよかったですが・・・。


■毎度のラクダです。


■風景

海に平行して

鳥取砂丘は海に平行に 3列の砂丘列がある、またすり鉢状の形状で 砂が常に乾いてるわけではなく 地下水が通っていて”オアシス”のようなっていうか 草や水があるオアシスがある。そんなところがこの 鳥取砂丘の特徴らしいですが、”らくだ”もその特徴っぽいですが。ただただ、砂だらけです。1955年には天然記念物に また、日本の地質百選に選定され 鳥取のシンボルでもあります。


■風除け?


■リフトの乗り口

それでも楽しみ盛りだくさん?です。

それにしても、っていうか何回来ても人がいて 砂と戯れてます。ずっと遠くを見ると ”人”?って思うようなところまで 人が歩いて行ってますが、しかしあきないのかな~ っていうか人間って元気ですね。子供ならまさしも 大人?って感じの人が意味もなく ずっと遠くにいたり 急な砂丘の坂を上って行っている。体大丈夫ですか?って聞いてあげたいそんな感じですが。砂と遊んで ラクダに乗って レストランの入り口でアイス食って 展望台にリフトで行って砂丘の広大さを実感して 砂の美術館を見て・・・って感じですが、考えてみれば結構遊べます。あとやっぱ 砂丘の傾斜を滑るとか 四駆で砂丘を走るとか 海辺を四駆で疾走するとか、オーストラリアではこんな広大な砂の所には カミナリが落ちるらしく その痕跡を観察するとか もっと、企画を考えれば面白いのに そうはしないのかな~ せっかくの当地の遺産なので もっと活用したいですが、どうでしょう。


■余計な風景ですが・・・。